情報収集に
おける課題

  • 高い専門性を持つ
    人物との接点がない。
    時間と手間がかかる
  • 過去から線形に未来を
    予測することが難しい
  • 最新技術や海外市場の動向から、自社が受ける影響を把握しづらい。

Open Research
3つの特徴

  • 10,000名の専門家が
    持つ知見に、すぐに
    アクセスできる
  • 様々な専門性、視点から
    複数のシナリオを
    想定できる
  • 自社や事業にとっての
    可能性、示唆として
    情報を得られる

選べる情報提供のかたち

知りたいことが単純/明確
すぐに、直接聞きたい
Open Research 対面/電話

最大1時間半、その道の専門家に電話/対面で話ができるスポットのヒアリングサービスです。知りたいこと、探している人についてお知らせ頂ければ最適な候補者をリストアップしてご推薦します。その後、希望の専門家を指定頂き、ヒアリングの場を設定します。

知りたいことが複雑/曖昧
まとまった情報や
示唆/提言がほしい
Deep Research レポート/提言書

知りたいことや提言について、まとまった資料を入手できるレポーティングサービスです。
複数専門家の見解を整理し、構造や重要性を視覚化した資料としてご提供します。

10,000人のプロフェッショナル

10,000人の
専門家

20〜40代のミドルプロフェッショナル
  • ベンチャー経営者層
  • 事業会社出身者層
  • コンサル、外資金融出身者層
50〜70代のシニアエグゼクティブ
  • 大手上場企業のプロ経営者層
  • 有名企業の戦略に精通したエグゼクティブ
  • 専門領域の技術者層

出身業界

製造業/メーカー、IT/通信インターネット、広告/メディア、コンサルティング/リサーチ/専門事務所、建設/不動産、小売/外食、金融/保険/キャピタル、その他

出身職種

新規事業開発、営業、技術系、人事、マーケティング、広報、企画/コンサル、経理・財務、その他

役職

社長/CEO、事業部長/COO、CFO/CTO(専門職)、技術系専門職、部長、コンサルタント/パートナー、コンサルタント

年収

1,000〜1,500万円、1,500〜2,000万円、2,000〜3,000万円、3,000〜5,000万円、5,000万円〜1億円、1億円以上、1,000万円以下

働き方

個人事業主(ビジネスノマド)、個人事業主(顧問)、現役経営者、副業・兼業、その他

  • オンライン/オフラインマーケティングの徹底、口コミを含めて毎月150名新規登録(業界最高水準)
  • 専門部隊による全員1.5時間対面インタビュー。30項目の独自アセスメント実施
  • 稼働PJT実績を全て確認・蓄積しアサイン時の判断材料として活用
  • IBM・東京大学とAIマッチングツール共同開発/ビッグデータ解析(業界初)

レポート作成者の例

  • M氏/リサーチャー

    ガートナー→独立

    ガートナー等で、エレクトロニクス・ハイテク・電機業界の戦略・マーケティング・リサーチにを経験

  • M氏/リサーチャー

    フリージャーナリスト

    企業取材/トップインタビュー記事掲載、NHK経済番組にて300以上のビジネスモデル取材/解説。

  • S氏/リサーチャー

    Speee→独立

    売上規模/PV/UU/想定売上/営業部員数/運営年数/バックボーン/ターゲット層など徹底分析

  • K氏/キャピタリスト

    JAIC→独立

    メーカー、医療、バイオ、流通の数億円〜数十億円案件に強いベンチャーキャピタリスト

  • S氏/キャピタリスト

    YJキャピタル→独立

    ヤフーでのM&A含めた事業投資経験を活かして投資体制や投資判断基準についてのアドバイザリーが可能

  • Y氏/実業家

    トレンドマイクロ→独立

    SBIインベストメントの投資委員として1500社以上のベンチャー投資案件の選考に携わり、経営指導を経験

よくあるテーマ

最新技術が市場に及ぼす影響のレポーティング

AIやVR、ブロックチェーンが業界に与える影響の大きさとタイミング、その内容について
1つの未来を予測するのではなく、複数の専門家の視点から、想定シナリオをまとめて資料化します。

新規事業企画の事業性評価

社内で上がってきた事業企画について、外部市場の動向、競合優位性、
営業/マーケ/人事戦略の観点で評価、提言としてまとめて資料化します。

特定技術、海外マーケットに関するヒアリング

新規事業や投資計画、デューデリジェンスのために、
R&D領域や製造業のニッチな技術、海外マーケットについて専門家とのヒアリングを設定します。

X-bookは9月20日にOpen Researchの一部として統合/リニューアルされました。